行動学がお役に立てる分野であれば、
どんな症例でもご紹介ください。
問題行動に対する行動診療から、認知機能不全のケアや子犬子猫のしつけまで、
行動学がお役に立てる分野であれば、どんな症例でもご紹介ください。

ご紹介の流れ
問題行動への対処であれば「行動診療」、環境整備についての
アドバイスや子犬子猫のしつけについてであれば「カウンセリング」をおすすめください。
特に問題行動に対する治療経過が無ければ、ご紹介状やご連絡なく、
飼い主さまから直接ご予約いただいてかまいません。
必要に応じて、当院から主治医さまへご連絡させていただきます。
ご不明な点がございましたら、当院までお問い合わせください。
※当院では身体疾患に対する検査設備がございません。
内分泌疾患、神経疾患、疼痛性疾患など可能な限り身体疾患の除外をお願いします。
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1.予約
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2.記入と送付
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3.報告
当日の内容および今後の方針は、当院より主治医の先生へメールまたはFAXにてお送りいたします。身体疾患の関与が疑わしい場合は、追加の検査や治療をお願いする場合があります。


